tl;dv 使い方・料金(2026年10月版)
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結論:tl;dvはZoom・Google Meet・Teamsの会議を無料で回数無制限に録画・文字起こしでき、AIメモは10会議分まで使えます。要約をたくさん使うなら、プロ(¥36,960/年・1シート)以上が目安です。
公開日:2026年10月21日。料金・機能は2026年10月20〜21日に公式サイトで確認した内容です。変わることがあるため、申し込み前に公式サイトをご確認ください。「未確認」は公式サイトで確かめられなかった項目です。
tl;dv(ティーエルディーブイ)は、Zoom・Google Meet・Microsoft Teamsや対面の会議を録画・文字起こしし、要約やタスクをAIで作る会議AIです。日本語の文字起こしと日本語サポートがあると公式に書かれています。基本情報はtl;dvのツールページにもまとめています。
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tl;dvの料金はいくら?
| プラン | 料金/主な内容 |
|---|---|
| 無料 | 0円/録画・文字起こしは回数無制限、AIメモは10会議分、「AIに尋ねる」は10回分まで。クレジットカード不要 |
| プロ | ¥36,960/年(1シート・年払い)。ユーロ表示では月払い €29/月、年払い €216/年(月あたり€18) |
| ビジネス | ¥59,760/年(1シート・年払い)。ユーロ表示では月払い €39/月、年払い €348/年(月あたり€29) |
| エンタープライズ | 要問い合わせ |
- 月払いの円建て料金は未確認です。
- 各プランの細かい機能の違い(連携できるCRMの範囲など)は、公式の料金ページでご確認ください。
こんな人におすすめ
- tl;dv:向いている人はWeb会議の録画と要約をまとめて残したい人
- Notta:向いている人は電話や対面の録音、音声ファイルも文字起こししたい人
無料プランで何ができる?
- 会議の録画と文字起こしは回数無制限です。
- AIメモ(要約)は10会議分、「AIに尋ねる」は10回分までです。たくさんの会議を要約したいなら有料プランが目安です。
- クレジットカードの登録なしで始められます。
tl;dvの使い方は?
- 公式サイトから無料で登録します。
- Google Meet・Zoom・Microsoft Teamsとつなぎ、会議に記録用のボットを参加させます。主催者でなくても記録できると公式に書かれています。
- 会議が終わると、文字起こし・要約・タスクが作られます。
- 大事な数字や名前は録画で確かめてから共有します。必要ならSalesforce・HubSpotなどのCRMに内容を反映できます。
Nottaとどう違う?
tl;dvはWeb会議の録画が中心です。電話や対面の録音、音声ファイルの取り込みもまとめて使いたいならNottaも候補です(Nottaのフリーは月120分・1回3分まで)。
注意点
- 録画・文字起こしをするときは、参加者に事前に伝えて同意をとりましょう。
- AIの文字起こしや要約には誤りが入ることがあります。
- 紹介リンクから登録すると30%割引という案内がありますが、適用条件は未確認です。
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関連
tl;dvのツールページ/AI議事録ツール比較/無料で使える文字起こしAI/議事録をAIで自動化する方法
出典(公式)
https://tldv.io/ja/
https://tldv.io/ja/pricing/
https://tldv.io/app/pricingよくある質問
Q. tl;dvは無料で使えますか?
A. 無料プランがあります。録画・文字起こしは回数無制限、AIメモは10会議分までです。クレジットカードは不要です。
Q. プロプランの料金は?
A. ¥36,960/年(1シート・年払い)です。月払いの円建て料金は未確認です。
Q. 日本語に対応していますか?
A. 日本語の文字起こしと日本語サポートがあると公式に書かれています。
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公開日 2026-10-21/更新日 2026-10-21